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アンパンマン。
自分の顔面を腹の減った子供に食べさせる正義のヒーロー。
そこまではいい。

ただ前から腑に落ちないことがあった。
彼は上空から村のパトロールをして腹が減って倒れている子供を見つける。
そして、こう言う。
あ!人が倒れている。

はたして人、だろうか。

そんな場合、たいてい道に倒れているのは、カバ夫だったり、
カバ夫であったりしていないだろうか。
バタ子やジャムおじさんが完全な人型をしているのに対し、
カバとも人ともつかない異形の生物、カバ夫。
その辺の認識ははっきりさせておいたほうが良いのではないか。

まあ、こんなことを言っても、
そもそもアンパンマン自体が怪奇極まりない生物であることは間違いないから、無駄だろうが。

最初に、そこまではいい と、妥協を試みてはみたが、
結局アンパンマンを全否定する結果に終わってしまった。



水音さんの「私の考えた正義の味方」という記事をもとにしました。
半ば強引ですが、トラバさせてもらいます。
http://darudaruma.blog19.fc2.com/blog-entry-4.html
2005.08.10 / Top↑
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