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100万ドルの夜景 という文句があるが、
僕はずっと、
100万ドル分の金塊やら宝石のように、
きらびやかで美しい夜景。
という所から由来していると思ってた。

調べてみたらどうも違うらしい。

「神戸の夜景が100万ドルの夜景と呼ばれるようになった由縁は、昭和20年代に六甲山の山頂から神戸を見下ろしたときに見える神戸の電灯の電気代がおよそ100万ドルであったことから100万ドルの夜景と呼ぶようになったそうです。」


電気代か。。

最初に言い出した人は相当な節約家だったんでしょうね。
まあ、たしかにあんなに明かり一杯つけて、もったない。
って思っても無理はありませんが。。。

しかし、
思ってたほどロマンティックな文句ではなかったみたいですね。

堅実。

━━━

さらに調べてみたら、「当時の電力会社の副社長が命名した」
という説があった。

なるほど。
さすがは、電力会社。
仕事熱心な人柄がうかがえますな。


全然関係ないが、
郷ヒロミの「二億四千万の瞳。エキゾチックジャパン」が、
日本眼科医会会長作詞だったら素晴らしいと思う。




コンタクト買いに行かなきゃ。


2006.05.16 / Top↑
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